12月 29, 2009
tronmc

サフ上の塗装が剥げるのです…

DSCF3259

昨日本番色までエアブラシを終えて、今日は黒部分に乗った塗料をシンナーで落とす作業をしていました。が、写真下部の2パーツの一部で、何故かサフ上の色が欠けていたので、ちょちょいと白と本番色をエアブラシ。
作業的には「ちょちょいと」だけど、一度塗る度乾かさないといけないので、時間的にはちょちょいとではなく、今日はそこの修復のみで終戦。

一応黒パーツは黒を筆塗り予定だし、その周囲の段差壁面も、シンナーで落としている都合上ぼけてる部分もあるので、筆塗りで手を入れる予定…なので、まだコートは吹けないのです。故に、また欠けが起こらないか、というのが怖い。
ていうか別に激しく扱ってもいないのにサフ上の塗装はこんな簡単にも剥げるもんなのか?
おじさん気合い入れてサフ吹いて作るのは今回がはじめてだからよくわかんないよ。

という感じなので今年はクリアパーツなしのボディができて終戦かなー。
Vコンバータという山場もほぼノータッチだし。
あ、そういえば胸装甲も塗装欠けしてたんだった。調合色切れてるんだよなこれ(;´д⊂ボディさえまともに完成せんのかっ、ちきしょう!

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