1月 1, 2015
tronmc

HG Gセルフ 肘可動範囲の拡大

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Gセルフの肘は、通常でこんだけ曲がります。

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上腕、前腕の上の装甲がぶつかっちゃうので曲がらんのです。

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内部の骨の位置をズラして、上記の箇所がぶつからないように曲げると、こんだけ曲がります。

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上腕の装甲です。茶色の線の内側が干渉する部分です。
なので、仮に上腕の装甲を削って対処しようとすると…うーん。すごく骨が折れそう。

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なので、削りません。
上腕の装甲の取り付け位置を上にズラす!
これなら内側のストッパーを適当にプラ版の切れ端でも貼って延長して、接続軸を安定させるために少し伸ばしてやる程度で済む。
露出部分は増えるけれど、これならそこまで違和感ないと思う。たぶん。
好みだろうけれど、露出部の分の装甲の延長はしない方がよさそう。
アレだったら内側に水色のシール貼って「ここにもフォトンの発光が!」とかいうことにすればいいのでは(適当

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本体(上半身)にくっつけるとこうなり…

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こんだけ可動範囲に違いが出る。めでたし!
すごい逃げっぽい方法だけどめでたし!

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