4月 24, 2010
tronmc

アストレアを溶断破砕!?

DSCF3742

中毒ゲーム(龍が如く 見参!)も終わったので、ぼちぼちプラモです。
HGアストレア(改造パーツ)ですが、例によって肩アーマーの付け根方向を開けて後ハメ加工です。
今回はホットナイフを使ってみました。基本ハンダゴテなので大きさの都合上精密な扱いは難しいですが、そもそも切断面の周りが溶ける都合もありザックリ用です。

エクシアと比べて横はもちろん奥行きもコンパクトなのでナイフを入れすぎないように気をつけましたが…一カ所だけ表にまでやっちまいました。幸い平面の部分なので、ラッカーパテを盛って修正します。
段落ちモールドがエクシア同様…いや、エクシア以上なので、これもムニュ付けはやらず、合わせ目消しもできるところだけにします…。

あとはガラヤカと一緒に適当にパテ盛り中です。

DSCF3744

さしてネタがないので使用後のホットナイフでも(^_^;)
先端に溶けたプラスチックがくっつきますが、冷めた後に軽くカッター当てればポロリと取れます。

そういえばType-Fも発売になりましたね。Type-Fフェイスもついていたのでアストレア部分は改造パーツの流用になるかと思いましたが、ホビーサーチで説明書を見ると違う模様です。
肩、グラビカルアンテナといった見た目同じような部分でも分割が増えているところもあれば、腰後ろのスタビライザーのように1パーツにまとめられている部分もあります。
グラビカルアンテナはGNランチャーの関係のようだけど、その他はギミック上の意味はないように見えます。また、腕、足のウェポンコネクト部は、改造パーツではコネクトできる仕様ではなかったので、これも一応新規ですかね。
ま、だからといって作りやすくなっているようには見えませんが…(-_-;)

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