9月 7, 2010
tronmc

DXオーズドライバー、アクセルドライバーのベルトを延長入れ替えするの巻

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なんとなく(爆)ベルトの入れ替えをして腹が太くても入るようにしてみたぜ!
(実際は製品サイズだと入らないけど延長すると余るので微妙なんですがw)
工作はプラスドライバーとキリがあれば簡単にできますw

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アクセルドライバーのバックル接続部をネジで外すとこんな感じになっております。オーズドライバーもいっしょ。
穴さえ開ければ楽勝なワケです。
ディケイドライバーは縦棒が通ってたのでカシメが必要でしたが、だいぶ楽になりました。

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穴開けてさきっちょの幅を調整してはめると、こんな感じ。

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で、両方やるとこうなります。元のベルトの本来前に来る部分を後ろに回した感じですね。
写真はアクセルドライバーのドライバーを外した状態。

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メカニック感ははないけど(そもそも製品のもないしね…)、そこそこの質感になったかな?

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オーズドライバーも同様に加工しました。
スキャナホルダーは製品だと付属のベルトに固定されていますが、これまたネジを外せばどうにでもなりますw
ベルト入れ替えは「ライダーが付ける」というのをガン無視して、こうやって現実のオサレ(死語)を盛り込んで作れるのが楽しいですよ!(爆)
ちなみにどちらのベルトも古着屋さんで買ったものです…w

ダブルドライバーは未だに合う感じのものが見つかってないので追々…。

しかしオーズドライバーはすごいですね。
メダルにICが入るのは想定範囲内かな?と思いましたが、まさかオースキャナが本当にそれをスキャンするものだとは!子供もおもちゃのレベルを越えてます!

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