10月 20, 2006
tronmc

あの名(?)ゼリフを翻訳サイトにかけると…?

# 以下の内容は全て2006/10/19時点のものです。
# 以下の内容は全て仕事中に試してみたものです。

仕事で英文を作成することが多いですYO。
仕事柄?職種柄?同業者のみなさんはどうなんでしょうね?w

一応、資格として英検準2級を持っているのですが、

# 履歴書に書いていいのは2級かららしい…orz

それは高校2年だか3年だかに取ったモノ。
大学一年目の前期で、必修単位を満たしては英語からは足を洗っちまったクチです。
なのに、たぶん俺が今の職場にいるのってそれがデカかった感じがする罠!

が、「もっと勉強しときゃ良かった…(´・ω・`)」っては、ほとんど思いません。

なぜなら、ネットの翻訳サイト、辞書サイト使えばほとんど用が足りちゃうから。
↓のサイトなんかは超強力です。
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6月 11, 2006
tronmc

Interopに行ってきたけど…

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会社のお仕事の一環として、Interopの展示会に行ってきました。

が…IT業界に片足つっこみ始めて2ヶ月程度…な人間にゃ何がなんだかさっぱり!
ハッキリ言ってついていけなかった…

やっぱり企業向けというか、ビジネス的なソリューションや機材に関する展示がものすごく多いんだけれど、自分としてはまだ基礎技術を学んでいる段階であって、ソリューションまで想像つかない、というのがその理由。

ま、幸い自由行動だったのでその中でも好きなモンだけ見てまいりました。

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6月 11, 2006
tronmc

「本当の自分」について考える

最近、ある会社の同僚の友人と、業務時間外によく話をします。

客観的に見れば、俺が彼の悩み相談に乗ってあげている、という形になるんだろうと思います。

そのことについて、自分の考えを整理する意味も含めて、少し書き綴ろうと思います。

 

—[彼について]—

彼は私のように重苦しくてイケてないような人ではありません。
(外見的にも内面的にも)

とても向上心があり、明るく楽しく生きたいという、しっかりとした願いもあります。

ただ、内面的には一般の人より純粋で無邪気な趣があります。

ゆえに、社会の水に少々苦しむところがあるようです。

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5月 15, 2006
tronmc

♪行くなら 俺たちも どこまでも 行くぞ

m18_53 客観的に見れば、今回のドイツW杯行き代表メンバーは十分サプライズだったと思う。

そのサプライズが、巻の存在だ。

そんな客観的に見てキビしい状況を、巻はひっくり返してしまった!

巻には、我々が驚愕するような華麗なテクニックはない。

しかし、強靭な心身と合わせて、これだけプレーに「努力」という文字が浮かぶ選手が他にいるだろうか?というほどの頑張りがウリのポストプレイヤーだ。

その体の高さと強さで引いて起点になったかと思えば、味方の攻めの形ができる頃にはゴール前でターゲットになっている。
それだけならまだしも、守備までも積極的にこなす。
自身が結果を作るというより、彼のプレーによってチームがチャンスを得ていく。
チームのために走って体を張る姿は、まさにオシムチルドレン。

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5月 7, 2006
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クリスピー物語(の文庫版)

ネスレ クリスピー物語 文庫本パックチョコ4本付き。ケチ!なんて言っちゃいけないよ(笑)。

「殻を脱ぐ」ということをテーマとして6つの短編が収録されている。
どれも20ページ弱という分量なので、ちょっとした時間に気軽に読破できるのがうれしい。

内容としては、ミステリー、ファンタジーチックなテイストが少々。
とても短いので展開の妙には欠けるし、どこの学生だよ!と思うようなクサめなオチも多い。
しかし、その分思想的には健全で、同梱(?)のチョコのようにサクッ、と軽く歯切れの良い希望や切なさを味わうことができる。

この本を読むことで根本的な考え方、感覚を手にすることはムズかしいかもしれない。
だが、ちょっとした幸せを感じて、そこから自分を変えるということはできるはずだ。

5月 7, 2006
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現代を生きる考え方 -「ウェブ進化論」

変化の中にいながら、その変化の質を知るのは簡単なことではない。
そういう意味でも読んでおいて良かった一冊。

普段何気なく使っているGoogleやAmazonなどを筆頭とするインターネット上のサービスがどういうことを起こしているのか、これからどうなるのか。
…そして、我々はこれからどうあるべきか。

タイトルからわかるようにネットの世界を扱った本だが、人間的、思想的な部分で視座や問題を多く提供してくれる。なので、職業などでネットに携わっているかどうかに関わらず、読んでおくべき本だと言えるだろう。

Web2.0や、ロングテールといった新しい概念も、無理な定義付けではなく身に寄り添うような展開の解説で、無理なく理解することができる。
なにげなく我々の生活に浸透しつつあるネットの姿を、この本で見つめなおしてみよう。
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4月 8, 2006
tronmc

欧州版のアウトラン2006(PSP)

orc2c2 未だに日本で発売の予定がない「OutRun 2006 : Coast 2 Coast」だが、欧州向けのPSP版を秋葉原で購入することができた。

PSP(など携帯ゲーム機)のソフトは、据え置き機のようにリージョンコードによる地域制限がないので、海外のものでも気軽に買って楽しむことができるのだ。

しかしながら、アーケードのハイクオリティタイトルの携帯ゲーム機への移植となれば気になるのはそのデキ。
結論から言うと、かなり良い!

たしかにグラフィックはオリジナルより劣る。フレームレートも低いし、不安定だ。
しかし、ゲーム性としては、アウトラン2(SP)のそれを非常によく再現しているのだ。
ローディングはさておき、わりとストレスを感じることがなく遊べるのが素晴らしい。

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アウトラン2が持つ高い爽快感は健在!
手のひらの中でそれが味わえることには感動すら覚えた。

アウトランファンにもPSPユーザーにも、間違いなくオススメできる一本だ!

4月 8, 2006
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12番目のアイデンティティ(vs C大阪)

mc_ap8 いよいよ、やっちゃった。
ちばぎんに続き、今度は初めてリーグ戦を観戦しに行った!

結果から言えば、試合序盤で立て続けに羽生、山岸と2ゴールを奪い、西沢の追撃弾を浴びるものの、なんとかそれで抑え、2-1で勝利した。
ホーム、フクアリでは今期リーグ戦初勝利ということで、それに立ち会えたことがとても嬉しかった。

写真は、本日の戦利品の一部。
まず、イリアンのカードは「マッチデーカード」というもので、その試合限定の一品。
ちばぎんでは無かったので、これまた新鮮な感じ。

そして隣は犬付シャープペン。
これで600円(苦笑)。それでも、買っちゃうんだよねこういうの(汗)

 

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4月 2, 2006
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HD DVD、いよいよ発売

世界初のHD DVDプレーヤー「HD-XA1」が3月31日、ついに発売された。

いよいよ、という感じで期待も膨らむが、ブルーレイではレコーダも出ており、またデジタル放送などでハイビジョン映像に触れる機会は多くなっているので、あまり新鮮な驚きはないかもしれない。
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3月 16, 2006
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さらば!?ドリームキャスト


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さよなら、俺たちの夢(´;ω;`)ブワッ

最近、電気用品安全法とかPSEマークがどうこう、っていうのが話題になってる。
まぁ詳しいことは他所に譲る。
(概要については電気用品安全法@2chまとめ 、社会的な影響や動向についてはGoogleニュース検索結果を参照すると良いだろう。)

そして、「プロパガンダとか」(の中の人)的に問題なのは、今後ドリームキャストが売買できなくなるということである。

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