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1月 16, 2012
tronmc

HGUC デルタプラス シールド後ハメ

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ビームガンとグレネードか?後ハメ加工。
グレネードは左右分割。
全て接続部を短くする必要があったけど、緩くなるので要接着。←忘れないようにせねば。

11月 16, 2011
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ナメたヤスリスティックが手放せない

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すっかり定番ツールになったヤスリスティック。ゲート処理に主に400番のハードを使っとりますが、見ての通り、一本完全にナメた状態。
同じ番手の3本セットで売っているモノだけど、つい最近、二本目を引っ張り出したところ。
いつから使ってるのかはもう記憶が定かでない…けど、半年以上は確実か。ヘタすると今年に入ってからずっと、かな?

我ながらなんたるケチっぷり、と思う向きもあるけど、新品を改めて使うと、まだ捨てられないと感じるところもある。
なぜかゲートだけはそこそこ削れる。もちろん新品の方がよく削れるのだけれど、ナメた方は手がブレてもあんまり余計な面を削らないように思う。ゲートだけピンポイントで削ってくれる感じ。
(ブレないように削れよ、というのはまぁおいといて)
新品よりは多少力をかける必要があるけど、逆に言えば力をかけたところしか削れないし、紙ベースでそんな変な使い方にも耐えてくれるのがいいところ(?)。細かい番手で代用、とはいかない感じかも。
ただしクリアパーツのような固いものに対してはさすがに効率が悪いのでそこは使い分け。

そんなこんなでしばらくお世話になります。

 

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そんなヤスリスティックでここ最近ゴシゴシしていたのはMGのダブルオー。
ダブルオーライザーはゲート処理なしでさっさと組んだけど、余っていたセブンソード分の本体をゲート処理しつつ仮組み。どちらも重いモノがひっつく構成だけれど、そういうもんがないと腰の自由が効く。そのためある程度ずんぐり感が解消されるため、本体のみの素組みはとても楽しい!w

10月 27, 2011
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接写練習:RGガンダム・箔デカール失敗編

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写真で見る方が問題点…どこが汚いか、とかわかりやすいなぁ。
ハセガワのフィニッシュシートなんかもそうなんだけど、光りすぎて、照り返しでよく見えない。で、位置をキメられずにぐちゃぐちゃイジっているうちにこう汚くなるわけでして。手先の不器用さはともかく、目の悪さもあるんでこればっかりは仕方ない。

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逆に、こうして写真を撮ると違和感がないように見えてしまうのが、左のバルカン。
実は仮組みからバラしたときに砲身の部分が吹っ飛んでどっか行っとります。あんまり小さいんで、一週間ほど経っても依然消息不明のままです。もう掃除機に吸い込まれてるかもしれない。
下手な写真だからでしょうが、黄色いパーツの立体感が消えていて。おもしろいもんですな。

7月 19, 2010
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百式、仮組み完了!

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合わせ目消し等を考えるとそろそろ本格的にやらないと間に合わない!ということで百式パチパチ。
仮組み完了です。ホント、ヤスリがけしにくい色ですわ…w

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残念ポイントはヒジ。上腕と装甲がつながっていて、真っ直ぐのばすと下腕の内部が見えて嫌な感じ。あと、下腕の挟み込み部分がちょっともてあまし気味です。

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足が独特な形状なのでどうなのかな、と思っていましたが、装甲をつけると、スネ後ろ程度しか合わせ目が目立たないのは助かります(^_^;)

7月 1, 2010
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百式の金メッキ剥離完了~!

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漂白剤に漬けていた百式を洗浄し、金メッキ剥がし完了です!ボチボチ組みに入ります…。
途中なものがいろいろと多いですが、これについては贈答品とすべく、8月には完成させなければならない一品なので、第一にガラヤカ、第二にこの百式、という優先度でやっていきます。

作り自体は簡単なようなのですが、アンダーゲートがちょっと気を遣いますね。メッキをはがしてしまうと逆に面倒な作りでしかなかったりしますw
合わせ目がけっこうあるので、接着剤混ぜパテが活躍しそうです!

6月 17, 2010
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IPA(イソプロピルアルコール)実験その5:金メッキ漬け開始

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諸事情ありまして8月頃までにHGUCの百式を仕上げたいので、その仕込みです。
金メッキだとドぎつい感じもあるし、表面処理なんかもしたいので金メッキを落としたく、IPAにドボンです。

金メッキ落としは、シンナー等で着色層を落とし、その後漂白剤でメッキを落とす…というのが一般的なやり方です。メッキ落としをするのは今回が初めてなワケですが、塗装を落とすのと同様、着色層に代用できないかな、と…。実験ですが切実且つ現実的だったりします(^_^;)
あいにく在庫が足りなくてヒタヒタにできていませんが、そこらへんは少しずつ…。とにかく成功を祈る!

6月 7, 2010
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パパパパパテー

パトリシアではありませんw
ようやく本体の基本的な表面処理が終わって、パテ盛り等のお手入れ段階に入りました。

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いつものようにパテ埋めしたフロントアーマーの裏ですが…

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6月 3, 2010
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ただ、ひたすらにリゼルをこする

書くほどの進行って感じでもないですが、粛々とリゼルのヤスリがけをしております。
やっぱり先に切り出しをやってしまえば、ヤスリに集中できていいかもしれないな、と感じております。
箱説をいちいち広げる面倒さもないですしね。

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ニッパーぴったりくっつけて切っているのでゲート部分が白化していますが、どうせ塗るんだから気にしない!
跡は見えるものの、ヤスリがけは終えていて、平面になっています。

 

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ピントがずれてて申し訳ない…
腰前のパオーン(笑)の裏側です。これはみっともないのであとでエポキシパテでも詰めておこう!

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本体に関しては残るは足のみとなりました!
モモを詰めたいなぁ…と何度も装甲をはがしては眺めていますが、イマイチ実現するアイディアが浮かびませんorz
迷わず切れよ、切ればわかるさ…な~んてワケにもいかないしなぁw

6月 1, 2010
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リゼルのちょっとしたパテ埋め

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背部のバインダーの上側を埋めます!キットにはそれらしいリブがついていますが、なんかみっともないので設定画通りに埋めます!
まずは基部の突起をエッチングノコで切断します。

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それを瞬着で埋めるパーツ側に接着して、ガイドがわりにし、そこにポリパテを流しました。
…そんだけ!

5月 16, 2010
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たまにはヤスリを使わず素組みしてみる

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いつもはパーツ切り出す都度ゲート処理や表面処理のためヤスリをかけながら作るので、素組みだけでも相当時間をかけているのですが、今日はヤスリ一切ナシでリゼルを素組みしてみました。
といっても、後々処理することを想定して、ゲートはかなり残して切り出してあります。そのためバリ放題です(笑)。
アストレアとガラヤカが保管ケースを喰ってるので(早くやれよw)、中途半端にやってもおいとくところがないので、時間短縮のために一気に組んだ感じです。テレビ見ながら2時間程度でできました。
最終的には緑に寄せた色でほぼ全塗装といきたいと思っているので、とりあえず塗装の順番が回ってくるまで飾り棚につっ立ってて頂きますw

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