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11月 4, 2016
tronmc

HGUC ペイルライダーができた話などなど

 

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モウ今年もあと2ヶ月しかねーよ。ちゃんと完成したの頭だけガンダムとターンエーライザーくらいじゃねーか!という焦りに溺れそうな10月半ば、HGUC ペイルライダー(陸戦重装備仕様)が完成しました。ストレートの全塗装。

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このキットは、友人は素組みしたものを「好きに塗っていいよ~」ということでビルダーズパーツのMSハンド01付きで預かったもので、その言葉に甘えてだいぶ色分けサボりました。

でもその分(?)スプリッター迷彩してみました。
……色の差異が小さくてあんまり目立ちません(涙)。

なんだかあともう一色欲しい感じに。オレンジめのコーションデカールとかあればよかっただろうか。

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しかしこれ、写真で撮るとクリアパーツで内部の目が屈折してか、しょぼんとしてるように見えます。
切ない(´・ω・`)

 

その他最近の出来事。

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プレバン再販でMGトールギスIIIを買ってみました。
ほどよいのっぺり感が、流行りの「情報量増やし」に挑戦するチャンスだぞと誘ってくれているようだけれど、仮組みしてもあまりイメージが浮かばず。やっぱり積み案件になりそうです。
ていうか今回も何箇所か接続部折れました(実はこれ、基部のボールが折れたのでメガキャノンつながってない)。
どうもガンダムW系のMGとは相性が悪いようで、ABSボールジョイントをハメたら最後、動かず折れるというのを必ず一回やらかすさだめらしい。

さだめとあれば 部品注文する そっとしておいてくれ

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デレステ。
使わないのに引きに行って散財する自分が憎い。
恒常を第一線で使っているので、ポテンシャル値11中10をVoに回しているんだけど、今度のSSRはDa。2枚目だからしょうがないけど、ぐぬぬ。どんだけファン稼げばもう10振れるのよ…。
イメージ的にはViで来るかと思ってたけど、関係なかった。

なお、今回は珍しく引き当てるまでのログを取っていました。

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1回目、2回目

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3回目、4回目

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5回目

引き当てるまでには5回。軽症で済んだといえば済んだか。

しかし5回目よ。
刺繍付きに虹色背景が2枚見えたときの、えも言えぬ感覚。

どっちかには来てくれるだろうか…いや、北条氏かもしれない、それはそれでまた引かなきゃで歯がゆい…いや待てよ、どっちも限定で一気に2枚コンプなんていうラッキーも……かーらーのー恒常2枚!なんでやー!
これで折れずにもう一回引きに行った自分を褒めてあげたい。

さだめとあれば 藍子を当てる 課金しておいてくれ

9月 11, 2016
tronmc

メタリックはヒケ処理が不安になる

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REVIVE百式です。
とりあえず表面にヤスリを当てたんだけれど…非常ーーーに不安。
処理した後なのに、こうやって裏のダボやらダボ受けやらが見えるんだもの。

いや、ちゃんと荒いのかけた状態で、角度変えて見てチェックして、ヒケはちゃんと取れてる(この段階では「はず」と言わざるをえない)んだけれど、こうもわかりやすいと、ボケて忘れたのがあっても気付きにくいし、なんとなく不安になってしまうのです。

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黒サフ吹いたらこの通り問題なし。ちゃんとやったもんね!
写真は撮ってないけれど、パーティングラインなんかも、処理してもそこだけ色が濃い線が残ってたりして…色にもよるんだろうけど、メタリック成型色は難儀なもんですね。

なお関係ないデレステ。

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一番やりやすい曲なので100万越えたい!
特技レベルとバクメン揃えをガンバロウ。

7月 1, 2016
tronmc

ガンダム(胴なし)、大地に立つ

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「RX-78-2 ガンダム<<最小構成>>」という名称を心に持って作ってきましたが、もちろんそんな抽象的な名前では何も伝わらない!
胴体がない、頭から手足の出たガンダム…つまるところ、リアル風味の超Cガンダムです。

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Google+の「プラモ部」コミュ主催の「変メカ祭り」というイベントにあわせて作りました。
ベースは1/48 オリジン版ガンダムヘッドモデル(ガンダムエース付録)と、BB戦士のガンダム(お台場ガンダムの頃に発売された「アニメカラー」のもの)。

 

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ウェザリング前はこんな感じでした。
試行錯誤した割には、面白いポーズはこんなくらいしか取れないのが一番の反省点()。
とくに足の太さには最初から最後まで悩むことに。
中を補強しつつ、3mm穴を開けたはいいものの、こうやって目一杯開脚してスタンド使うのが精一杯なのも、足が太くてひっかかるからなのです。

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BB戦士の足関節を、ヘッドモデルの空きスペースに入れただけでは、このように窮屈で、こうして足を揃えていないとロクに立てませんでした。

しかも、この状態で足裏は一部しか接地していません。
割りきった作りがおもしろいところなのですが、今回使ったBB戦士はつま先だけ可動し、かかとは足と一体になっている作りなので、足に角度がつくと、どうしてもかかとが浮いてしまうのです。

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さすがに不安定なので、クツの部分はまるごと別パーツに。
つま先はそのまま流用し、かかとは適当に可動軸を作れそうなジャンクパーツを使用(たぶん非HGの1/144アストレイ)。
軸やBB戦士側の受けはコトブキヤのMSGシリーズの関節を適当に。

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また、足自体も付け根に一段小さなブロック(イメージとしては太ももパーツ)をはさんで、外側に開きやすいようにしました。
もしEXスタンダードがあったなら、足の問題は解決していたのだろうか…?

腕は関節隠しを作ったのと、余りのPC-001の5番を埋め込んで、ビルダーズパーツHDの手首を付けられるようにしたくらい。
武器持ち手を付けることもできるといえばできるのですが、構えることができません。

なぜなら…

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肩は磁石の一点接続だからです…。
本体側には、ダイソーやセリア等の100均で売っている大きめのネオジム磁石を使用。
肩には、装甲の下端にハイキューパーツさんの小さい角形のものを埋め込んでいます。

写真にはないですが、後方の軸受けの上にも仕込んであり、これにより接続位置自体を変えてしまうことが!…というのがやりたかったんだ……。
その代わり、腕そのものの重心に頼った取り付けしかできないので、自由な表情付けはできなくなってしまった、と。

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途中、いろんな箇所の切った貼ったの連続で、どう作るかのイメージがぼやけそうだったときがあり、こんなイメージ図を描いたりもしつつ取り組みました。
いやぁ…これ足小さいよアンタ。

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なお、底や足首には適当にジャンクパーツを詰めておきました。

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そういえば、最終的に頭にも磁石を組み込んでおきました。
…といっても、現時点では何かくっつくものを作る予定はないのですが、顔が胴体ということは、この上に頭がつくんだね、というコメントを頂き、そういうのもありかな、と思ってやっておきましたw
どっかにガンダムのキットの頭落ちてないかなぁ!

普段やらないような切った張ったをやりましたが、なかなか楽しく制作できました。
ヘッドディスプレイがあったら、他のMSでもやりたいなぁ。超CガンダムオマージュとしてはF91の頭が欲しいところです()。

5月 15, 2016
tronmc

ビークルモデル スター・デストロイヤー

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ちっちゃいスターデストロイヤーのプラモが出ていたので、購入してみました。
お値段600円!最近のプラモにしてはエラくお手頃。
そういえばヤマトも小さいのあるけど、そこからの流れなのかな?
マクロスのやつもきっとお仲間なんだろう…。

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説明書は…箱!
説明書、兼、箱!
食玩でよく見る光景。

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部品注文カードやカラーガイドも一応あるぞ。

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同時発売のXウイングファイターも買ってはみているのだけれど…

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こっちはテトロンシールがついてて、貼り付け指示もパッケージに。
スターデストロイヤーはなんにもないよ。

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パーツはこれだけ。
これだけだけど、とにかくディテールが細かくて細かくてビビる。
感嘆とかその前に、ビビる。
もっとも、そこまでゲートが気になるような作りでもないので、サクッと切り離してちょこっとナイフで削いで組んでしまえば、けっこう良い感じ。
こだわってゲート処理…とかは労力に見合わなすぎる模様。

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このスマホカメラで撮りきれない情報量!()

エアブラシで単色ベタ吹きした後、Mr.ウェザリングカラーのマルチブラックをベシャベシャと付け、うすめ液で伸ばしただけでこれ。
パーツの隙間が目立つけれど、そこまで気にするほどでもないだろうか。

しかし、こんな中途半端な色でベタ吹きだったらエアブラシ塗装いらなくね…と思ってしまった。
なんだろう、それくらい「お手軽」で楽しむのがいいキットのような気がするのです。

せっかく難しい塗り分けとかも(塗装指示的には)無いわけだし。

もちろん、もっともっとウェザリングすれば、やった分だけ返してくれそうなディテール量ではあるけれど、これはこれでいいや!

3月 1, 2016
tronmc

おひげちん(HGCC ∀)続き

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以前モデグラで載っていた「ガンダム配色」で塗ってみた。
センチネルを経て編み出された色のようだけど、ネット界隈でうまい人たちが使う「センチネル塗り」ともちょっと違う。
ちょっと前はセンチネル=パステルみたいな論調をよく見たけど、今は蛍光カラーを足すのが主流なのかな。

さておき、ターンエーにはあまりイメージが合わなそうなタイプの色だけど、あんまり違和感も無かったり。
ただ、自分の調色がうまくいったかは…。
もうちょい「明度を上げ」たいところ。
胸部のマルチパーパスサイロの装甲を青系でスミ入れしったら目立たないのなんの!これはちょっと濃いいよね。

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で、結局黒を入れることに。これでハッキリ致しました。
目の周辺はMGっぽく黒めのグレーで。
申し訳程度にロランくんも塗装(赤と青で塗りつぶしと線入れただけ)。

本体は無難にこんな感じで…。いつものことながらビームライフルがめんどくさい。

 

1月 25, 2016
tronmc

HGCC ∀ガンダムの後ハメ加工

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先月、ターンエーガンダムシンに興味を持ってプレバンを覗いたところ、つい数日前に2次の受付が終わったばかりで大層ヘコんだのでありますが、すぐに3次がはじまり、テンあげで立ち直ることができたおかげで、今日の僕があります。

ということで届いたのですが、後ハメの確認も兼ねてまずはおひげちんの方をやってみるのが味わい深いのではないかと思い、手を付け始めた次第。

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肘関節と前腕。
肘関節側のピン切るだけ。差し込んで下側で接着します。
グラつくということはないようだけど、一応真鍮線を入れてガイドに。真鍮線分、接着しろを稼げるかもしれない(誤差でしょう…)。

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真鍮線は、手首関節のポリキャップが入るピンを低めに切って、ピンバイスで穴開けて通しただけ。
2本くらいやろうかと思ったけど、意外と一本の方が安定したのであった。

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スネ。
スラスターベーン側のピンを短くし、本体は茶色いとこ切除でダボ穴をC字に。
写真右手の方向から、ダボ穴上にあるラインをガイドに沿ってスラスターベーンを差し込んでいくと、難なく位置が決まる。

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頭。
首のボールの受け穴含め、下側をゴリゴリ広げて、目・口のパーツを入れられるように。
若干不安だけど受け穴は再接着で再利用の方向。接着だけで弱かったら詰め物でもしてやればいいだろう、きっと。

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おヒゲさんの方はいいけど、シンさんの頭はちょっと合わせ目消すの怖いカモ(-_-;)

1月 16, 2016
tronmc

RE GP-04 ガーベラを仮組み

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ディジェでだいぶ好感触だったREシリーズ。
次はガーベラを、塗装に移れるように表面処理をしながら仮組み。

やはり足首のロールが無かったり割り切ったところもあるけど、無くても破綻があるわけでもなし。むしろ安定していて質実剛健。だからプロペラントタンクの寂しさも……致し方あるまい…。

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ホント組み立てやすかったです。特筆すべきはゲートへの配慮。

キャビゲートだかくさびゲートだか忘れましたが、切り離し跡がかなり小さくなるゲートが目立ちにくい位置に配置されている部分が多くて楽でした。ヘタすりゃ爪でこすってゲート処理終わるんじゃない、というレベルのものも。HGとは雲泥の差です。

アンダーゲートも、今まであまり好きではなかったけれど、このキットに関しては大正解。
ディジェのときは、局面部分についていることが多く、切り出しも処理もめちゃくちゃ面倒だったので「そんなにメッキ版を出したいかバカヤロー!」みたいな愚痴を垂れましたが、こちらは直線部分についているので楽ちん&キレイ。
余計にディテールも潰さずに済みました。

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そして、今回アンダーゲートで一番感動したのがここ!
マルイチって普通側面にゲートついてるから、メンドクサくていつもテンション下がるんだよなぁ。そして後回しにしたりして。
でも、これならいくらあってもOK!どんとこいマルイチ!
もうビルダーズパーツでアンダーゲートのマルイチセットとかください。

今回もとても満足感の高いキットでした。
もうみんなREでいいよ(暴論)

10月 2, 2015
tronmc

シリコンバリアーでのチッピングを試す

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HGUCのギラズールに塗装をしております。なんだこのカエル。

深緑が渋い機体だけど、もうちょいザクIIっぽい(いや、ザクIIでも色合いはいろいろあるけどさ)明るい緑にしてみたらどうだろう?地上版ギラズール…それを落ち延びた袖付き残党が末永く地上で使ってたら的なイメージにならないだろうか?という(書いてたら自分でもよくわかんなくなってきた)ことでやっており、ついでと言ってはなんだけど、シリコンバリアーでのチッピングを試してみた次第。

…と言っても、まだ剥がし作業はしていない。

していないけど、

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わぁ、スミ入れを兼ねたウォッシングして仮組みしてみたら、すでになんかいい感じに剥がれてるぞ!

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………いい感じどころかめちゃくちゃ剥がれてるんですけどぉぉぉぉぉ!

これはコントロールが難しそう。敗因はいろいろありそうだ。

1.手袋とかして、もっとこう…ふんわりタッチで触ってあげないといけなかった。
2.もしかして…塗り過ぎ?
3.剥がれて泣く部分があるなら全面に塗るなっつの。

とりあえず今後は3を意識するのが現実的かも。筆で塗っていくべきかな。
もしくは、エアブラシで全面にやるなら、砂吹きの要領がいいのかな?

9月 16, 2015
tronmc

RBコーションデカール貼りたい病

REディジェのマーキングがテトロンシールのみで、パッケージの写真でも厚くて浮いてる気がしたので、いっぱいついてるしまぁ良いだろう、となにげなく買ったハイキューパーツのRBデカール(1/100)

モデグラ2015年10月号の広告に「想像力を刺激する!」なんてコピーがあったものの、ふーん…と、そんなに心にも留めずにいたのだけれど、いざ使おうとよく見てみると、本当に刺激されてしまった。

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(※すでに使った後なので汚い見た目…)
まず、意外と読める感じで文字が入っている部分が多く、そのテキストがいちいち貼りたくさせる。
「CAUTION」「BEWARE」とかはともかく。
「NO SMOKING/NO OPEN/NO SPARK」火気厳禁なんだね!実弾系武器に貼りたくなるやろ!
「HOT SURFACE」熱いんだね!放熱部分とかに貼りたくなるやろ!
「LATCH」ウェポンラックに(ry

想像力の刺激というかただの貼りたい病な気もするけど、とにかく意図を持って貼りたくなる。

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あとはこういうタイプ。
これもモデグラで「かため貼り」として書かれているのだけれど、複数のマークを一箇所にまとめて貼るようなパターンが、これ一枚で!
もっとも、ある程度大きさがあるので広いスペース用(切り分けてしまうのも手といえば手?)だけれど、手軽にそれを味わえるのが嬉しい。
MSだとふくらはぎなどは広めなことが多いので、そのあたりに良いかも。

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そういえば「BLAST AIR」なんてコーションのあって、ディジェは割りとそれを貼りたくなる箇所が多い。バズーカあり、放熱フィンあり、ウェポンラックあり…うーん、これにピッタリじゃないか!
ということで、ディジェにリアリティが出るかもしれないので、ディジェりたい方にはとてもよろしいのではないでしょうか。

5月 8, 2015
tronmc

体のバランスにテンションが上がる RG ダブルオーライザー

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RG ダブルオーライザーは、連休で仮組みのほとんどがおしまい。
思っていた通りのやむなし感がある部位もあるけれど、組んで見ていてテンション上がる箇所も意外とあって、本当にナーメテーター。

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ダブルオーライザーもいいけれど、ダブルオーガンダムの状態がかっこいい!テンション上がる!
あまり気に入っていないMGも、オーライザーなしならそんなに悪くないなぁと思うときもあるし、単体が良いのは別に珍しいことでもないのだけど…

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今回のRGは、ダブルオーガンダム史上最もドライブ、バックパックのない状態がかっこいいと思う!すごい!最高!
これが大正解といいうワケではないのだけれど、とてもうまくまとまった体型になってる。程よいボトムヘビー、
とかくバインダー等で印象が薄くなりがちなところなのだけれど、今回は00R形態でも消えない。

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説明書の組み立て順が足→胴体→腕→頭だったのだけれど、このあたり…胴体がついてから、腕がつくまでの間が一番テンションが上がった。
きちんと足の引き立つ胴体になっているなぁ、と。
またdisりになってしまうけれど、この胴体のバランスがMGでは不満だったので、余計テンション上がったのかも。

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おトルソ的なあたり。
今回は割と角ばっているイメージがするけど、実はやたら角ばってるのはこの肩口くらい。これが全体にカッチリしたイメージを与えるというのだから!

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しかも、この肩口は合わせ目があるという!
背中はLEDは入らないけれど、MGと同等のディテール。

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そしてこの短めでがっしりした腕!

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腕は、前腕の前側がライトグレーに。うーん、やっぱりこの配色がよくわからん。

 

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フレーム流用の都合、ヒジはレンズ部が関節の軸とならないのが、今までとの大きな違い。
前のコネクターはそんなにハマりますオーラもなし。色分けされてるのは嬉しいや!

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肩は分割、段落ちがあるけれど、エクシアのように色分けはなし。こういうところは分けてもよさそうなところなのにね。

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今回のRG版の真骨頂は、この後ろ姿じゃないかと思う。
いいケツしてますよ。下半身のガッチリ具合が如実にわかる。後ろは後ろで、前に突き出てこないから感じる体型の良さがあるように思う。
エクシアもこれくらい肩が小さかったら、設定画通りになってたかな?

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これがバックパック付けると案外普通なんだけどなー!^^;
おもりしろいもんです。

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